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#334 オム・サラザン

nyaotanさん
お返事が遅くなって、ごめんなさいv-393

私も以前から、日本人の健康はヌルネバにあり!と思っていたんですよ。
フランスにはこういったヌルヌル、ネバネバした食材が存在せず、パテなどによく付いているゼリー状のアスピックなども、避けて食べる人がほとんどです。

まずは身近な人たちから、このヌルネバパワーを浸透させていきたいと思いますv-411
2007.07.16(Mon)17:06|Sophie編集Top↑

#333 オム・サラザン

栄養面もあれこれ考えて作ってるSophieさんに脱帽!
言われてみると、日本人ってぬめりのあるもの、よく食べてますね。
大和芋、納豆、海草etc。
Sophieさんが日本大使として広めてください(笑)!
2007.07.12(Thu)23:21|nyaotan編集Top↑

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オム・サラザン

ameParis 17℃

なんだか急にオムライスが食べたくなったけれど、あまり時間がなかったので、ご飯を炊くのはNG。
オム・ブルグールにしようなと思ったのですが、最近ブルグールばかり食べてるなぁと思い、なかなかフランスの食事では摂れない『ルチン』を摂取するために、そば米を使った『オム・サラザン』(『そば』はフランス語で『SARASIN』)を作ることに決定!
このところカルシウムが不足している感があるのでアマランサスも入れてみました。

そば米特有のぬめりアマランサスのプチプチ感、そして半熟の卵がなかなかい感じ。でも、ヌメリ物が苦手なフランス人には受けが悪そう。でもヌメリ物は体にいいので、どんどん食べて欲しいです。

omsarasin.jpg<材料>(1人分)

そば米・・・カップ1/2弱
アマランサス・・・大さじ1
海老の剥き身・・・大き目のもの3尾
玉ねぎ・・・1/4個
グリンピース・・・カップ1/2弱
マッシュルーム・・・2個
オリーブオイル・・・大さじ2
塩・胡椒・・・適宜
卵・・・2個
牛乳(豆乳でも可)・・・大さじ1
デミグラスソース(ケチャップでも可)・・・大さじ3

*
<作り方>

1)そば米とアマランサスはさっと洗い、10分ぐらい茹でたら目の細かいざるにあげ、水気をきっておく。
2)フライパンにオリーブオイルを熱し、みじん切りにした玉ねぎを透明になるまで炒め、そこに食べやすい大きさに切った海老、薄切りにしたマッシュルームを加えて炒める。
3)海老に熱が通ったら、グリンピースを加え、更にそば米を加えて2,3分炒め、塩・胡椒で味を整える。
4)溶き卵に牛乳を入れてよくかき混ぜ、フライパンで半熟になるまで焼く。
5)3)の具を卵で包み、デミグラスソースをかける。

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レシピ07.09(Mon)13:25コメント(2)トラックバック(0)Top↑

#334 オム・サラザン

nyaotanさん
お返事が遅くなって、ごめんなさいv-393

私も以前から、日本人の健康はヌルネバにあり!と思っていたんですよ。
フランスにはこういったヌルヌル、ネバネバした食材が存在せず、パテなどによく付いているゼリー状のアスピックなども、避けて食べる人がほとんどです。

まずは身近な人たちから、このヌルネバパワーを浸透させていきたいと思いますv-411
2007.07.16(Mon)17:06|Sophie編集Top↑

#333 オム・サラザン

栄養面もあれこれ考えて作ってるSophieさんに脱帽!
言われてみると、日本人ってぬめりのあるもの、よく食べてますね。
大和芋、納豆、海草etc。
Sophieさんが日本大使として広めてください(笑)!
2007.07.12(Thu)23:21|nyaotan編集Top↑

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