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#327 ティヨル

こんにちは♪
ティヨル??レモンツリーといわれて、なんとなくわかったのですが、実物はみたことがありません。
Sophieさん、どうもありがとう!!
お花がかわいいだけじゃなくて、ハーブティにもいいのですか。
お庭があったら、植えてみたいわ。
リンクさせていただきました。
わたしはフランスのことに疎いので、Sophieさんからいろいろ教えていただこうと思います。
これからもよろしくお願いします!

2007.06.21(Thu)17:15|ひめ@キッチンひめ編集Top↑

#326 ティヨル

v-119nyaotanさん、コンニチハ!
ティヨルのハーブティーは無味乾燥・・・と言っては何なんですが、本当にクセのない、すご~く淡い色のお茶になるんですよ。そのせいか、市販されているものには、必ずと言っていいほどいろいろなハーブとミックスされています。
入れるハチミツの種類のバリエーションを楽しんでみるのも、おもしろいかもしれないですね!

v-119joliemamさん、コンニチハ!
ティヨルは枝がかなり長く広がっているので、下の方なら十分摘むことができますよ。
フランスではとても一般的なティヨルの樹なのですが、恥ずかしながら実は私も日本では気にして見たことがありませんv-393
お近くで見つけたら、ぜひ教えてくださいね。
2007.06.20(Wed)00:24|Sophie編集Top↑

#325 ティヨル

西洋菩提樹、リンデンバウムの名はよく知っていますが、本当の樹は知識がなく見過ごしているのでしょう、知りません。
淡黄色の小花を集散状につけて芳香を放つとありますから、これを機会に公園の樹木など、心して歩いてみます。 楽しみ。 
30~40メートルの高木とありますが、摘めるかしら?お茶にして手作りを是非試してみたいです。
ティヨルと知って今日からこの名を使ってみますね。
2007.06.19(Tue)11:32|joliemam編集Top↑

#324 ティヨル

あら、可愛らしい、と思ったら、リラックスできるハーブティーになるとは(笑)。
ティヨルも、リンデンバウムも、初耳でした。
音楽音痴ですね^^
淡い色のお茶になるのでしょうか。
できあがったら見せてくださいね♪
2007.06.19(Tue)00:57|nyaotan編集Top↑

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ティヨル

ameParis 23℃

仕事の代休を利用して、週末プラスワン(月曜)の週末旅行をしてきました。
たどり着いたのは、このブログでもおなじみのブルターニュ。まだ海水浴には早いので観光客もまばら。お天気は今一だったけれど、存分にココロとカラダのリフレッシュをすることができました。

ティヨルいつものごとく、ブルターニュ滞在の後にはおみやげを抱えてパリに戻ってくるのですが、今回見つけたのが『ティヨル』。和名はセイヨウボダイジュ、国によってレモンツリーとかリンデンとも呼ばれていて、ヨーロッパでは街路樹や公園などでも見かけるとてもポピュラーな植物なのです。日本ではシューベルトの歌『リンデンバウム』で、その名をご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

ブルターニュの庭でこのティヨルが可愛らしい花を咲かせているのを発見したソフィは、早速紙袋を片手にティヨル摘みにいそしむことになりました。本来は夏場が開花時期だそうですが、温暖な日が続いたためか、すでに七分咲き状態でした。この『ティヨル』は、特に花の部分をハーブティーとして利用することが多く、クセのない上品な香りがミックスハーブティーにもよく加えられています。リラックス効果があるため、夜のひと時を過ごすにはうってつけのハーブティーなんですよ。
摘みたてのティヨルはまだ青臭いので、まずは新聞紙などに広げて乾燥させます。カラカラになって、青臭さが消えたら飲み頃!一掴みのティヨルをティーポットに入れ、熱湯を注いで8~10分、お好みでお砂糖またはハチミツを加えても美味しくいただけます。

一日の疲れが癒されるよう…それでは皆さん、おやすみなさ~い。

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気分転換06.18(Mon)10:51コメント(4)トラックバック(0)Top↑

#327 ティヨル

こんにちは♪
ティヨル??レモンツリーといわれて、なんとなくわかったのですが、実物はみたことがありません。
Sophieさん、どうもありがとう!!
お花がかわいいだけじゃなくて、ハーブティにもいいのですか。
お庭があったら、植えてみたいわ。
リンクさせていただきました。
わたしはフランスのことに疎いので、Sophieさんからいろいろ教えていただこうと思います。
これからもよろしくお願いします!

2007.06.21(Thu)17:15|ひめ@キッチンひめ編集Top↑

#326 ティヨル

v-119nyaotanさん、コンニチハ!
ティヨルのハーブティーは無味乾燥・・・と言っては何なんですが、本当にクセのない、すご~く淡い色のお茶になるんですよ。そのせいか、市販されているものには、必ずと言っていいほどいろいろなハーブとミックスされています。
入れるハチミツの種類のバリエーションを楽しんでみるのも、おもしろいかもしれないですね!

v-119joliemamさん、コンニチハ!
ティヨルは枝がかなり長く広がっているので、下の方なら十分摘むことができますよ。
フランスではとても一般的なティヨルの樹なのですが、恥ずかしながら実は私も日本では気にして見たことがありませんv-393
お近くで見つけたら、ぜひ教えてくださいね。
2007.06.20(Wed)00:24|Sophie編集Top↑

#325 ティヨル

西洋菩提樹、リンデンバウムの名はよく知っていますが、本当の樹は知識がなく見過ごしているのでしょう、知りません。
淡黄色の小花を集散状につけて芳香を放つとありますから、これを機会に公園の樹木など、心して歩いてみます。 楽しみ。 
30~40メートルの高木とありますが、摘めるかしら?お茶にして手作りを是非試してみたいです。
ティヨルと知って今日からこの名を使ってみますね。
2007.06.19(Tue)11:32|joliemam編集Top↑

#324 ティヨル

あら、可愛らしい、と思ったら、リラックスできるハーブティーになるとは(笑)。
ティヨルも、リンデンバウムも、初耳でした。
音楽音痴ですね^^
淡い色のお茶になるのでしょうか。
できあがったら見せてくださいね♪
2007.06.19(Tue)00:57|nyaotan編集Top↑

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